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多次元キネシオロジー:生まれ変わりの旅 Day 3

初めから読みたい方はこちらからどうぞ。

Day3

前日よりもさらに酷い好転反応とともにスタート。

だるさ、体の痛み、熱っぽさ、倦怠感があり、地下鉄の駅の階段の上り下りも辛い。最悪なコンディションの中セッションを続行します。もうこんなに辛いなら、セッションをやめたほうがいいのか?という気持ちも一瞬よぎりましたが、いやいやせっかく与えられた機会なのだから、ここは踏ん張りどころ。神さま、創造主さま、ユニバースさま、どうか私のもっとも深い闇を私に見せてください、と祈りながら、セッションに向かいました。

セッションルームに着いて、典子さんに、「せっかくの機会なので私の一番深い闇を見せてください。」とお願いしました。

セッションを開始してすぐ、典子さんは、私のもっとも深い闇は、私と息子の歪んだ関係だ、と言うのです。なんと皮肉なことなんでしょう。私にとって、子供は喜びであり宝であるのに。がっかりしましたが、「それならとにかく、私と息子とのエネルギーコードを切ってください。」と典子さんにお願いしました。しかし、典子さんは、「マインドがエネルギーコードを切ってくれと言っても、体はいやいや、まだまだこれから彼の世話をしたい、と言っている」というのです。「じゃあ、どうしろというのでしょう。もうお手上げです。」そう言うと、典子さんは「だからここに来ているのだ。」と言い、黙々と筋反射を取り続けました。

無意識の問題を意識レベルにあげるという点では一歩スタートしたというわけですが、無意識レベルの変容を起こすのは容易ではありません。やはり、ここはエネルギーヒーリングの可能性を感じざるをえません。波動を調整することによって、無意識レベルの変容を起こしていくのです。

今日はニビル遺伝を調整し、それと共にインナーチャイルドを行いました。本日は4時間のセッションでした。

ニビル遺伝とは心配性の遺伝。

https://plaza.rakuten.co.jp/reikisolyluna/diary/201802250000/

恐れベースで意思決定をしていくので、本質とどんどんずれていきます。恐るものなど何もないはずなのに、自分を守るために、人と距離をおく、本音を言わない、事なかれ主義となる、などという性質が上がって来て、それを調整しました。

それにしても、なかなかシリウスにたどり着かない。

あと2回のセッションで、でシリウス、プレアディス、金星まで達するのか。こればかりは誰にも分りません。起こる時に最適なことが起こっているのです。

インナーチャイルドのワークは、もう随分とやったつもりなのだけれど、まだまだ癒す必要がある言われました。インナーチャイルドと寄り添い育む、というメッセージでした。ただただ、インナーチャイルドの声を聞いてあげることが大事。

とにかく、自分の複雑怪奇な部分を言い当てられて、もう図星だらけで、典子さんには参りましたの一言。今までポジティブ思考で隠してきた心の闇を発見されてしまった、という感じです。

そして最後にアルクトゥルスのガイドについて。私もガイドとコンタクトできるようになりたい。まずは、「私のガイドによろしく伝えてほしい」と典子さんにお願いしたら、「あなたが自分でメッセージを送るのよ。」と言われてしまいました。ガイドは私と話したがっているというのです。是非コンタクトしたい!

to be continued...